一本榎道で8羽のチュウヒを、横堤でカモを見る(1月7日)

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    皆様 今朝は愛犬じゃレッドを車に乗せ、624分に出発しました。玄関に出ると、雲が全くない快晴で、昨夕曇っていたため驚きました。東に明けの明星と水星が輝いていました。ハシブトガラスが鳴き、気温はマイナス2度でした。

     

    一本榎道に630分に着きました。雲のない朝焼けの筑波山がきれいだったので写真を撮りました。ここに本文を記入してください。
     

     

    なかなかチュウヒが現れず、最初のチュウヒは638分に西の空高く現れました。北からやってきたのかもしれません。次のチュウヒからはすべて西の草地から飛び立ちました。第2のチュウヒから第8のチュウヒまで写真を添付します。ハイイロチュウヒが多かったように思われます。草地から飛び立ったのは7羽ですので、いつもより少なかったように思います。ねぐらがだんだん分散しているのかもしれません。飛んで行った方向は南あるいは南西に7羽、東に1羽でした。

     



     

    やがて朝日が昇りました。バラ色に染まる赤城山と朝日の写真を添付します。赤城山の山頂には雲がかかっていますので、風が吹きそうです。

     
    ここに本文を記入してください。
     

    ここから横堤に行きました。不思議なことに日の出直後が気温が一番低いのですが、今朝は気温がマイナス4度と1度上がりました。そしてそのまま横堤に行きましたが、横堤も気温はマイナス4度でした。

     

    南の土取り跡沼にはマガモが、北の土取り跡沼にはカルガモがいました。写真を添付します。

     

     

    新川沿いをジャレッドと歩きましたが、新川は凍り付き、水鳥はまったくいませんでした。ジャレッドを車に乗せ、717分、帰路に就きました。   高際澄雄

     


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