一本榎道でチュウヒとハイイロチュウヒ13羽の飛び立ちを見、横堤でマガモを見る(1月4日)

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    皆様 今朝は愛犬じゃレッドを車に乗せ、623分に出発しました。西に細い眉月と明けの明星が光り(水星も見えました)、ハシブトガラスが鳴いていました。気温はマイナス4度でした。
     

     

    北エントランスに上ると、朝焼けの中に筑波連山が見えました。写真を添付します。

     
     

    一本榎道入り口に632分に着きました。気温はマイナス7度でした。ジャレッドを下ろして、チュウヒの飛び立ちを待ちました。

     

    最初の飛び立ちは636分でした。それから651分まで13羽が飛び立ちました。ハイイロチュウヒも混じっていました。写真を添付します。


     

     

    やがて朝日が昇りました。足尾連山が朝日に照らされバラ色に輝いていました。2枚の写真を添付します。

     

     

    ジャレッドを乗せ、横堤に向かいました。気温はマイナス9度で土取り跡沼はすべて凍結していました。北の土取り跡沼の岸にわずかに凍結していない部分があって、そこにマガモが4羽いました。そのうちの2羽の写真が撮れました。添付します。

     
     

    北の土取り跡沼には5台の車が停まっていて、熱心に写真を撮っておられる人がいました。何を狙っていたのでしょうか。

     

    73分、帰路に就きました。  高際澄雄

     


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