一本榎道でチュウヒ、下生井でカモとコウノトリを見る(12月23日)

0

    皆様 今朝は愛犬じゃレッドを車に乗せ、628分に出発しました。玄関に出ると全天曇りで、ハシブトガラスが鳴いていました。気温は7度でした。

     

    西の沼には今朝もハクチョウはいませんでした。北エントランスから周囲提に上ると、朝焼けが見えました。2つの写真を添付します。

     

     

    横断道路に降りると、西の草地にチュウヒが見えました。そこで一本榎道入り口に648分止まり、カメラを持ち出しました。気温は7度でした。南東に朝日が見えましたが、この後すぐに雲に隠れました。チュウヒが見えましたが、おそらく今朝飛び立った最後のチュウヒです。2枚の写真を添付します。

     

     

    ここから下生井の人為攪乱型実験池入り口に向かい、78分に着きました。気温は7度でした。ジャレッドを下ろし散歩を始めました。

     

    人為攪乱型実験地にはたくさんのカワウが泳いでおり、やがて200羽くらいが頭上を舞いました。そしてコガモも私のカメラに気づき飛び立ちました。巣塔にはタカが止まっていましたが、遠くて種類が分かりませんでした。写真を添付します。

     

     

    下生井の土手には平田さんをはじめ6名の方がヒカルを観察していました。平田さんの話では、北の方から飛んできて、掘削沼の岸に降りたそうです。おとといは下生井側の水路にいたとのことでした。写真を添付します。
     

     

    ここで732分、発車し、石川帯刀を抜けて帰宅しました。   高際澄雄

     


    コメント
    コメントする








       

    calendar

    S M T W T F S
      12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728293031  
    << January 2019 >>

    ★ラムサール湿地ネット渡良瀬

    ワンちゃん(ジャレッド)

    愛犬ジャレッド

    東京のイベント紹介

    selected entries

    archives

    recent comment

    recommend

    The Pelican Brief
    The Pelican Brief (JUGEMレビュー »)
    John Grisham
    ペリカンの住む湿地をめぐる米大統領の陰謀

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM